
もはや、ISOを認証取得しているだけで売り上げが伸びる時代は終わりました。これからは、ISOとどう取り組んでいくのか?コスト削減もできて企業体質も強化していくことが重要となります。
弊社では、ISOコスト削減や審査内容の観点から、御社に最適な審査機関をご提案いたします。
各種ISO認証登録をされている組織において、マネジメントシステムの運用でどれだけメリットを出すかが一番重要なことです。経営力の向上につなげつつ、そのコスト削減を試みることで、強い経営体質を作ることができます。このことから、最近では、コスト面・サービス面などを考慮して、ISOの審査機関を移転する傾向にあります。
形式だけのISO審査には、不満を感じませんか?また、ISO審査員に不公平感を感じたことはありませんか?コストと審査内容のバランスを考えて、弊社では、ISOコスト削減や審査内容の観点から御社に最適な審査機関をご提案します。
認証規格 ISO9001、ISO14001
社員数 35名
事業所数 1か所
認証範囲 17:基礎金属、加工金属製品
認証機関 UKAS
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現行審査機関 |
A審査機関 |
B審査機関 |
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実施年度 |
1年目 |
2年目 |
更新年 |
1年目 |
2年目 |
更新年 |
1年目 |
2年目 |
更新年 |
9001 |
388,500 |
388,500 |
500,000 |
262,500 |
262,500 |
420,000 |
236,250 |
236,250 |
402,500 |
14001 |
388,500 |
388,500 |
500,000 |
262,500 |
262,500 |
420,000 |
236,250 |
236,250 |
402,500 |
合計 |
777,000 |
777,000 |
1,000,000 |
525,000 |
525,000 |
840,000 |
472,500 |
472,500 |
805,000 |
3年総額 |
2,554,000 |
1,890,000 |
1,750,000 |
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削減効果 |
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664,000 |
804,000 |
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(移籍審査料、サーベイランス料、マニュアルチェック料、年間登録維持料)
